アディダス テレックス×ホワイトマウンテニアリング、“水”着想カラーのジャケットやスニーカー

アディダス(adidas)が展開するアウトドアレーベル、アディダス テレックスとホワイトマウンテニアリング(White Mountaineering)のコラボレーションコレクションが登場。2019年5月17日(金)より、ホワイトマウンテニアリング 代官山店にて発売される。

2018年12月に次ぐ2シーズン目として展開される今回のコレクションでは、ジャケットや、Tシャツ、ベスト、ショーツと2種類のスニーカーをラインナップ。それぞれのアイテムは、ホワイトマウンテニアリングを象徴するブラックと、波打つ水からインスパイアされた深みのあるブルーのカラーパレットでデザインされた。


TR WM WIND JKT 21,000円+税

ジャケットは、アディダス テレックスのウィンドブレーカーをベースとした「TR WM WIND JKT」と、フリースジャケットをベースにした「TR WM FL JKT」の2タイプが登場。スリーブやフード、バックに大胆にデザインされた両ブランドのロゴが目を惹く仕上がりだ。


WM TERREX AGRAVIC SPEED LD 21,000円+税

また、スニーカーは、ホワイトマウンテニアリングにエッセンスをプラスしたアディダス テレックスの2モデルが登場。「WM TERREX AGRAVIC SPEED LD」は、つま先とアッパーのサイドにボディのブラックとのコントラストが際立つポップなカラーを採用。ヒールに配されるリフレクティブ素材のブランドロゴもポイントとなっている。

from https://www.fashion-press.net/news/49617

アディダス オリジナルス×べイプのコラボウェア、カモ柄プリントのトラックジャケットやTシャツ

アディダス オリジナルス(adidas Originals)より「アディカラー(adicolor)」とア ベイシング エイプ(A BATHING APE)がコラボレーションした「adidas Originals by A BATHING APE」のウェアが、2018年7月28日(土)に発売される。

 

コラボレーションアイテムは、「アディカラー」にア ベイシング エイプの「1st CAMO」をベースとしたカモ柄をプリントしたトラックジャケットやTシャツ、パンツ。色は、レッド、ブラック、ブルー、グリーンの4色を展開する。


BAPE SSL TEE 7,990円+税

Tシャツには、ヒップホップシーンの黄金期を象徴するようなビッグサイズのトレフォイルロゴをダイナミックにプリント。また、APE HEADのロゴや、コラボレーションを象徴するミニマルなラベルをあしらい、両ブランドの、スポーツテイストやストリートカルチャーをアイコニックに表現している。

from https://www.fashion-press.net/news/41446

サッカー日本代表の新ユニ – かつて武将が験を担いだ“勝色” – W杯初戦はコロンビアに勝利

アディダス(adidas)から、2018 FIFAワールドカップ ロシア大会に向けた、新たな「サッカー日本代表ホームユニフォーム」が登場。

なお、W杯でサッカー日本代表はポーランド、セネガル、コロンビアとの対戦。6月19日に開催された初戦では前回大会のリベンジを果たし、大迫、香川のゴールで日本代表が勝利した。

コンセプトは「勝色(かちいろ)」

サッカー日本代表ホームオーセンティックユニフォーム半袖 14,000円+税(自店販売価格)
サッカー日本代表ホームオーセンティックユニフォーム半袖 14,000円+税(自店販売価格)

新ホームユニフォームのコンセプトは、「勝色(かちいろ)」。「勝色」は、かつて武将たちが戦いの際身にまとった鎧下と呼ばれる着物に使われる藍染の生地で最も濃い色とされ、その染色過程における叩く作業「叩く=褐(かつ)=勝つ」にかけて、勝利への験担ぎをしていたと伝わっている。

今回は、この伝統的な「勝色」をホームユニフォームのベースカラーに採用することで、藍染というジャパンブルーの原点に立ち返りながら、サッカー日本代表の勝利もイメージしたデザインに仕上げた。

デザイン面では刺し子柄をモチーフに

デザイン面では、ユニフォームを縦断する「刺し子柄」が特長的。2018年はワールドカップ初出場から20年を迎えた節目の年であることから、これまでの日本サッカーの歴史を築いてきたあらゆる想いを紡ぎ、ロシア大会へ挑むというメッセージが込められているという。

市販されるオーセンティックユニフォームでは、フットボールに特化して独自のアレンジを施したテクノロジー「CLIMACHILL(クライマチル)」を搭載。極細の糸を採用することで、優れた速乾性・通気性・冷却性を実現している。

また、ショーツには軽さ、耐久性、撥水性、動きやすさを兼ね備えたウーブン生地が使用されている。さらに、ユニフォームの勝色よりも更に深い藍色を採用することで実現した、フィールド上で映える美しいコントラストもポイントだ。

from https://www.fashion-press.net/news/34825

アディダスの新作フーディー&ジョガーパンツ、ニットのような風合い&フードにアイマスク搭載

アディダス(adidas)とアトモス(atmos)のコラボレーションによるフルジップフーディーとジョガーパンツが登場。2017年12月27日(水)より発売される。

ブラックで統一されたフーディーとジョガーパンツは、いずれもアディダスの定番である3本ラインとフロントポケットジップが備えられている。吸汗性・透湿性・速乾性に優れたクライマライト素材を使用しており、まるでニットのような風合いが特徴だ。

パーカーのフードは、お揃いの3本線がデザインされたアイマスクが取り付けられたユニークな仕様。また、ボトムスはテーパードのシルエットで、楽な着心地が魅力だ。

from  https://www.fashion-press.net/news/35924

アディダス コピーヨガ&ジムトレーニングに向けたショップの登場

アディダス コピーからヨガやジムトレーニングに向けた本格的ウィメンズ フィットネス ウエア「YOGA/FITNESS COLLECTION 」が31日から、アディダス 通販の直営店と取扱店、オンラインショップで順次発売開始する。

背中がポイントの“BACK CONSCIOUS“

同コレクションは、ヨガやジムトレーニングに取り組む女性に向けたフィットネスウェアとしてのデザインや機能を追求。コレクション最初のシーズンとなる2015年秋冬モデルは、背中にデザインポイントを置いた“BACK CONSCIOUS(バック コンシャス)“ をテーマに、強くしなやかなカラダを作る基本のひとつである肩甲骨を、ストレスなく、より自由に動かすことができるデザインを採用した。

レーサーバックと呼ばれるデザインを採用したキャミタンクトップは、肩甲骨の上に縫い目や生地が重なることがないため、不快感を感じることなく、より自由に肩甲骨を動かすことが可能になっている。ダイエットにも有効な“脂肪を燃焼しやすいカラダ” をつくるために重要とされる肩甲骨のトレーニングを、より効果的にサポートしてくれる。

機能性と心地よさを共存

また、背面が横に大きく開くデザインを採用したアディダス Tシャツ コピーやジャケットは、より自由な肩甲骨の動きをもたらすと同時に、快適な衣服内環境の維持にも効果を発揮。発汗は“背中や胸”といわれるように、スポーツ時に熱がこもりやすい背面の通気性を高めることで、熱を逃がし快適にトレーニングすることができる。

今回発売されるアディダス 偽物のコレクションには、キャミタンクトップ以外にも、ドレープのあるソフトで肌触りの良い素材を使用したニットショーツや、肩甲骨周りの自由な動きをサポートする大きく開いた背面の切り替えが特徴的なフード付きプルオーバーなどが展開する。